保険代理士の紹介
平成15年3月紹介
中西 幸子(大阪代協)
オフィスたんぽぽ
tanpopos@mte.biglobe.ne.jp
趣味:音楽鑑賞・旅行・料理・Health&Beauty care
好きな言葉:「感動・感激・感謝」「一期一会」「素直&思いやりの心」「勇気と決断・知恵と才覚」「初心・原点」
血液型:A型
干支:午

2列目首に赤いバンダナを
している方だそうです。
「楽しかった大阪代協婦人部
高野山一泊研修」
2002年8月31日〜9月1日
ひとことメッセージ:
日本代協認定保険代理士証を受けて思うこと
損保、生保が一体となって7年目。代理店は生損保保険の全般に係わるようになりました。お客様とのご縁も今後「ゆりかごから墓場まで」それ以降の相続から税務処理を含めてのエンドレス繋がりになります。
それはお客様の一生涯をトータル的にリスク&ニーズにかなった各々のオリジナルマネージメント商品をセールスポイントにプランニングするにも他社商品との比較及び情報収集が必須条件に感じていたところ、第V期保険大学を受講。2年間の問題解答提出&セミナー等、学習当初は本の中から専門用語の答えをピックアップのみ。学習を行動、そして実践していくには学習中に気付いたのですが、お客様に専門用語をより判り易く理解頂くにも、まず代理店自身、お客様がどのような事を理解されていないかという問題点を知ること。それ以前に代理店自身のためのレベルアップ学習をと感じました。
保険はお客様にご契約後、万が一の事故の起こった時に、敏速に保険金をお届けさせて頂くことが代理店のお客様への仕事の始まりと私は思います。
変革、変動の大変な世の中、お客様のリスクとニーズに叶ったライフプランニングをトータルに考え、人の一生涯に不可欠なものだけに、まさかの時のための商品をお客様の立場で考慮。安全かつ安心頂けることをモットーにプランニングをと認定証の授与を重んじ研鑚してまいりたいと思います。

[ウィンドウを閉じる]